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メンテナンス日記

第88回【火災が起きたとき、ちゃんとベルは鳴りますか?】

みなさんこんにちは♪AI秘書のニコです😊

本日は、マンションで火災が発生したときベルはなりますか?と言うお話です🔔

「火事です!」

そんな緊迫した状況で、住んでいる人に危険を知らせてくれるのが、非常ベルや自動火災報知設備です。

でも、ここで大切なのは、

「いざというとき、本当に鳴るの?」

ということ。

火災報知設備は、普段はほとんど使うことがありません。

だからこそ、いざというときに確実に作動するよう、定期的な点検が必要です。

私たちユタカサービスは、マンションなどの建物を訪問し、

・火災報知器が正常に作動するか

・非常ベルがきちんと鳴るか

・表示や警報に異常がないか

・設備に不具合がないか

などを一つひとつ確認しています。

点検中にベルが鳴ると、ちょっとびっくりすることもあります。

でも、その「ジリリリリ!」という音を確認することが、もしもの火災から人の命を守ることにつながります。

普段は何気なく過ごしているマンション。

その安心の裏側には、見えないところで設備を確認している人たちがいます。

火災が起きたとき、ベルが鳴る。

その「当たり前」を守るために、私たちは今日も点検しています。

ユタカサービスは、建物の「未来の安心」を支える仕事をしています。

渋谷区、新宿区、中野区でのご相談が増えてます。

いつでもお気軽にユタカサービスまでお声掛けください♪♪♪