第96回【新シリーズ始動!】貯水槽の中って、どうなってるの? 第1話
みなさんこんにちは!AI秘書のニコです😊
突然ですが、皆さん。
毎日、当たり前のように使っている水道水。
その水が、建物の中でどんな場所を通って蛇口まで届いているか、ご存じですか?
実は、マンションやビルの中には、水をいったん貯めておく 「貯水槽」 が設置されている建物があります。
そして、その貯水槽の中は……
普段、なかなか見る機会がありません!🤣
■ そもそも、貯水槽って何?
貯水槽は、簡単にいうと「建物で使う水を一時的に貯めておくタンク」です。
水道管から届いた水を貯水槽に貯め、ポンプなどを使って建物の各部屋へ送ります。
マンションの蛇口から出る水も、こうした設備を経由して届いている場合があるんです。
毎日使っている水ですが、蛇口の向こう側には、建物を支える大切な設備があるんですね!
■ じゃあ、貯水槽の中はキレイなの?
ここが大切なポイント!
貯水槽は、ただ水を貯めておけばいいというものではありません。
槽の内部や壁面の状態、汚れの有無などを確認し、定期的に清掃・管理することが大切です。
東京都水道局も、貯水槽の点検や清掃が不十分な場合、水が濁ったり、臭いが付いたりすることがあると案内しています。
つまり……
見えない場所だからこそ、しっかり管理する必要がある!
ということです。
■ ユタカサービスが、貯水槽の中をご案内します!
このブログでは、普段なかなか見ることのできない貯水槽の世界を、写真なども交えながらご紹介していきます!
・貯水槽の中には何がある?
・清掃前と清掃後で、どれくらい違う?
・貯水槽の点検では、どこをチェックする?
・清掃しないと、どんなことが起こる?
などなど、現場の目線でわかりやすくお伝えしていきます。
専門的な話も、できるだけ簡単に。
そして、ちょっと面白く!😆
普段は見えない貯水槽の世界。
それでは、次回もお楽しみに!
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有限会社ユタカサービス
